任期満了による羽曳野市長選挙の選挙期日が令和2年7月12日(日)に決定!世界遺産を持つ市として更なる飛躍に期待がかかる大切な選挙です。

任期満了による羽曳野市長選挙の選挙期日が令和2年7月12日(日)に決定!世界遺産を持つ市として更なる飛躍に期待がかかる大切な選挙です。

現職の北川嗣雄市長の2020年7月24日の任期満了に伴う、羽曳野市長選挙の期日等が選挙管理委員会によって決定されました。

 

羽曳野市長選挙について

 

選挙期日の告示日

令和2年7月5日(日曜日)

選挙期日

令和2年7月12日(日曜日)

投票区数

37投票区

投票時間

午前7時から午後8時まで

開票開始日時

令和2年7月12日(日曜日)午後9時から

開票場所

羽曳野市立市民体育館(羽曳野市西浦1047番地)

定数

1名

立候補予定者説明会

  • 日時:令和2年6月2日(火曜日)午後2時から
  • 場所:羽曳野市役所 別館2階研修室

問合せ先

羽曳野市 選挙管理委員会事務局
TEL:072-958-1111(代表)
FAX:072-958-2359

市長に立候補するには

 

市区長の立候補要件として、
①日本国民であり、満25歳以上であること。
②法務局に供託金を預けること。
市区長は供託金が100万円で、有効得票数の10%を下回ると没収となります。
上記2つの要件さえクリアすれば、
立候補予定者説明会(令和2年6月2日)に出席し、
告示日(令和2年7月5日)の午前8時30分~午後5時までに必要書類を届け出をすること
市長選に立候補することは可能です。
ただし、選挙活動や選挙ポスターの印刷など、供託金以上に資金が、そして人材が必要となります。

次期羽曳野市長への期待

 

※あくまでも個人的な感想です。

世界遺産を持つ市として、人口流出を食い止めるべく新たなステージに踏み出さなければいけないと思います。
魅力あるまちづくりはもちろん、市民にとって住みやすい街になるよう尽力いただきたいと思います。
多くの事業がまだ手付かずであったり、延び延びにになっています。(恵我ノ荘駅前の道や市民プールなど)
行動力と決断力を兼ね備えた市長の出現に期待しています。

あなたはどんな羽曳野市になってほしいですか

 

羽曳野市民として、羽曳野市はどうなってほしいのか。
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歴代市長

氏名 就任 退任
初代 塩野庄三郎 1959年 1964年
2代 金井一成 1964年 1969年
3代 松本久男 1969年 1973年
4代 津田一朗 1973年 1989年
5代 福谷剛蔵 1989年 2004年
6代 北川嗣雄 2004年 現職

現市長の北川嗣雄市長は2004年より現在で4期目を務めています。

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